2007年03月29日

千葉市議会選挙に向けて

いよいよ明日が、千葉市議会選挙の告示となります。
投票日は4月8日(日)ですので忘れずに投票しましょう!

私、すずき友音も花見川区から立候補の届出をする予定です。

選挙期間中は、多忙のためブログの更新はお休みいたします。

政策などの詳細はホームページをご覧ください。

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▼千葉市議会議員立候補予定者(花見川区)すずき友音のホームページ
http://cb1.jp/
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ケータイからもご覧いただけますので、お知り合いで、私の政策に興味があるという方には、是非、教えてあげてください。

昨年の夏に会社を退職して、政治活動を開始してから、ここまでいろんなことがありました。

しかし、多くの友人や家族に支えられここまで来ることができました。改めてお礼を申し上げます!!

以下に選挙に向けた決意を掲載いたしますので、ご覧ください。

それでは、4月9日にはよい報告が出来るように頑張ります。

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千葉市議会を市民の手に取り戻そう


失われたチェック機能

私は、昨年の夏から本格的な政治活動を始め、千葉市政の調査・研究を行ってきました。

そして、今こそ千葉市は大きな転換を迫られているのだと強く痛感しました。

千葉市はこれまで何十年という長期間にわたって市長と議会の緊張感のないもたれあいの構造が続いてきました。

その結果、どのような市政運営が行われてきたでしょうか。

借金である市債残高は1兆円にも膨れ上がり、本来必要な子育て支援や高齢者福祉に十分な予算が行き届いていません。

それにもかかわらず、千葉市の入札制度改革は不十分で、公共事業の平均落札率は91.2%と非常に高い状況が続いており、入札だけでも毎年何十億円をいう税金が無駄に遣われているのです。

いまや千葉市の行政や予算を厳しくチェックするべき立場にある議会は、機能不全に陥っているといっても過言ではありません。


眠れる「無党派」を信じて

私が選挙に不利だといわれる無党派を選んだ理由は、このように停滞した議会に風穴を開けるためです。

私は市政を担っている既成の政党が千葉市民の代表であるとは思いません。千葉市民の半分以上は無党派層です。無党派こそが市民の代表です。だからこそ、ごく普通の感覚をもった市民から議員を出すことが必要なのです。

一生懸命に働いて納めた税金を無駄遣いしない。公正な競争のもとで公共事業が行われる。子供やお年寄りが安心して住める街を作る。そんな、あたりまえのことがあたりまえにできる千葉市政に変えなければなりません。

そのためにも私は、コネもないお金もない普通のサラリーマンでも政党を打ち破ることができるのだと証明したい。

そうすれば、民間企業で鍛えられた若者が千葉市議会を目指す土壌が生まれるでしょう。

そして、千葉市政を停滞させてきた既成の政党や組織には頼らない、無党派による地方政治の新しい潮流を作り出すことを目指します。

すずき友音
posted by 鈴木友音 at 10:16| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月24日

ネットで選挙?

何度かマスコミからネットでの政治活動について取材を受けました。

私のような無党派の新人が、ネットという新しい武器をどのように利用しているのか興味があるようです。

特に私の場合、インターネット関連会社の社員だったということもあって、よく聞かれます。

個人的には、ブログやホームページをもっていることが、直接的に有利にはたらくということはないと思っています。

私のことを全く知らない人が、ホームページを見て応援するようになるというのは、残念ながらそれほど多くはありません。

実際に私のサイトの閲覧者の多くは、街頭演説やビラなどを見て、アクセスする人がほとんどです。

つまり、インターネットだけで完結しているものではなく、リアルで接触があることが大前提なのです。

それはそうだとおもいます。インターネットで自分の地域に住む政治家のホームページを検索しようというひとは、よっぽど政治に関心のある人だけでしょう。

結論としては、ネットだけで票につながるというのは、かなり難しいでしょう。(ただし、やり方によっては一気に票につながる可能性があります。私は諸事情でその方法を採用していないので、効果測定できずとても残念です。)

では、何故、私がホームページやブログ、さらにはケータイサイト、もっといえばメルマガにSNSなどを使っているのか?

それは、不特定多数の人に自分の考えを知ってもらうということ以上に、顔見知りの支援者に簡単に日々の活動報告や新しい政策を知らせることが出来るからです。

ブログやメルマガなどであれば簡単に報告が出来ますし、それによって「政治活動頑張ってるなぁ!」と思ってもらうことで、実際に選挙が始まった時にはお手伝いをお願いしやすいからです。

私のようにバックに組織がないと、選挙期間中に人手が足りず困るので、ネットで繋がっておくことで、少しでも解消したいという考えがあります。
posted by 鈴木友音 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

千葉日報

今日は千葉日報の取材がありました。

フジテレビのときと一緒で、「無党派の新人候補」という特集記事のための取材でした。

フジテレビのときは3日間も取材して、わずか20秒の放送だったので(笑)、今回は、もう少し割りよく記事にしてくれることを願っています。

とはいえ、選挙が近づいて特定の候補者だけを取り上げることができないため、名前も写真もでないのです。

・・・残念。

千葉日報の記者さんもフジテレビのディレクターさんと一緒で若い方でした。

お二人とも、さわやかで、とても話しやすかったです。

同世代の人と仕事を通じて知り合えるというのは、とてもいい刺激になります。

仕事の話などを聞かせてもらうと、たいへん参考になりますし、一生懸命に取材をしているのを見ると、励みになりますね。

ところで、今回の千葉日報の記事の対象は、花見川区で市議選に出る予定の私(すずき友音)と稲毛区から県議選にでる田沼さんと言う方です。

実は、田沼さんは、かつての私が勤めていた職場の同僚の友人らしく、以前から存じ上げていました。

しかし、いまだに面識もないので、いずれお会いしていろんな話ができればいいなと思っていました。

もし、ブログをご覧になられてましたら、是非、選挙後にでも飲みに行きましょう!

ちなみに習志野市の市議選にも友人の知人が出馬するみたいで、議員に関心がある同世代って、けっこう身近にいるもんなんだなぁと最近おどろいたりしています。

こういう若くて志のある方達とネットワークを組んで、いろんな活動が出来れば、幅も広がるし、より多くの政策が実現できるのではないかと思います。
posted by 鈴木友音 at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月19日

選挙ボランティア募集!

気がつけば、あと2週間弱で選挙がはじまります。

改めてですが、選挙期間は

3月30日(金)〜4月7日(土)の9日間

です。(投票日は8日)

そこで、期間中手伝っていただける方を探しております。

選挙に関わるなんて、そうそうないことですので、
思い出として、人生経験として、一緒に春を満喫しませんか?

下記のようにメールでご連絡いただけると助かります。

例)手伝える日

31日 終日OK
 2日 13:00〜
 5日 11:00〜12:00
 7日 終日OK

手伝う内容としては、基本的に事務所での「電話掛け」です。
人が多い場合には、街頭演説の同行をお願いすることもございます。

「電話かけ」は誰でも簡単にできるようにマニュアルを用意していますので、ご安心ください。

本当に1時間でも構いませんので、どうかご協力ください。
posted by 鈴木友音 at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月17日

焼却ごみ1/3削減

19年度版の「家庭ごみの分け方・出し方ガイドブック」が全戸に配布されています。

北八津清掃工場の老朽化に伴い、市内の焼却施設が3から2つになるので、急ピッチでごみを削減する必要があります。

このガイドブックには、年々ごみの量が増え続けているグラフが載っています。人口が増えれば、ごみも増えるのですが、「ゴミを出さない」ように、みんなが少しずつ頑張るのが大切です。

たとえば紙類などは資源ゴミになるのですが、意識しないと思わずは可燃ごみとしてくずかごに入れてしまいます。

家庭でもプリンタやFAXが普及し、紙の量が増えているようですから、資源ごみとして分別することを心がけたいものです。同じく事業者も、個人情報や社外秘情報のない紙は、きちんと分別してほしいものです。

こうしたガイドブックももちろん必要ですが、たとえばマリンスタジアムやフクアリ、動物公園など人が集まる公共施設ではゴミゼロ運動を大々的にやってみてはどうかと以前から思っていました。

たとえば横浜の日産スタジアムでは、ビールの容器は紙ではなく、リユースできるプラスチック容器になっていたりします。

売店は、使い捨てのトレイや容器をやめて、ゴミを出さないようにしたり、また施設内にはゴミ箱を撤去し、持ち帰りを奨励しるなどして、ゴミ問題への関心を高めることも必要だと思います。
posted by 鈴木友音 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月14日

選挙は誰でもできる?

今日は、選挙立候補の届出の準備をしていました。

選挙に出るためには「供託金」というものを法務局に納める必要があります。

千葉市のような政令市では50万円です。

ちなみに供託金の最高額は衆議院比例区の600万円です。

一定の票を獲得すれば返還されるとはいえ、600万円は立候補への高いハードルになりますね。

実は生まれて初めて現金50万円を手にしました。

もちろん給与は振込みですし、高額な買い物をする時は現金を持つのが不安なのでカード払いでした。

50万円、少ないようで思ったより重量感がありました^^;

選挙に出るために必要な書類なんていうのは、普通の生活をしていれば、まず知ることはないと思います。

先日、弁護士でタレントでもある丸山氏が「都知事選に出ることは、とても特別なことだと思っていたが、調べてみると誰でも出来るようなことだとわかった」という趣旨の発言をしていました。

丸山氏の言うとおりで、立候補には何も特別な知識もバックアップも必要ありません。

たとえば市議会選挙では

1.候補者届出書
2.供託証明書(50万円法務局に納めるともらえる)
3.宣誓書
4.戸籍謄本(市役所でもらえる)

※1と3は、選挙管理委員会でもらえる立候補の書類一式の中に入っている。

と、最低この4つの書類があれば、誰でも(有権者)立候補できます。(・・・もちろん当選するかは別ですが)


また、選挙中に公設掲示板に候補者のポスターが掲示されますが、これは公費で負担されます。

他にも選挙ハガキや選挙カーなども公費負担です。

要するに、なにか特別な選挙活動をしない限り、実はたいして選挙にお金はかからないのです。

ただし、本気で勝ちたければ、何ヶ月も前から街頭演説や機関紙を発行するなどの政治活動をして、政策を訴える必要があります。

「政治活動」には公費負担がありませんから、ここに随分な費用がかかってきます。

どういう戦略で選挙に臨むかで、費用は大きく変わってくるでしょう。

それでも、私のような無党派であれば、おおむね50万〜200万くらいが軍資金ではないでしょうか。
posted by 鈴木友音 at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月13日

強敵あらわる?

千葉市議会選挙がまもなくとなっていますが、ここに来て急に寒くなってきました。

朝晩と一日のうち一番気温の低い時間に駅に立っていなければならない身としては、この冬の暖冬は、たいへんありがたかったです。

しかし、この数日は寒く、厚手のコートと手袋をして外にいます。天気には勝てないので、我慢するしかないですね(涙)

今日は、香川の選挙で知り合った方々から励ましの色紙をいただきました。

ありがとうございます!

8月に香川で「選挙」というものを知り、それから半年以上、こうして政治活動をしていきました。

いまは、特に感慨もなにもないですが、気負わず、焦らず、地に足をつけて、この1ヶ月を乗り切ろうと思います。

選挙が終わったら、また香川に遊びにいくかもしれませんが、また遊んでやって下さい!!
posted by 鈴木友音 at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月11日

千種町

本日は千種町で活動していました。

花見川区といえば、住宅街と田畑しかないと思われがちですが、千種町には大規模な鉄工団地があります。

実際に訪れてみると工業地区だけあって、ほかの地域とは別世界です。たいへん大きなトラックが何台も行き交い、その大きさに対応できるよう道幅がとても広いです。ひとつひとつの建物、敷地が広く、歩いてみると自分があまりに小さいと感じます。

住宅地も一部ありますが、小さな工場や鉄工団地とかかわりのある中小企業のオフィスと一体になっている家屋が多いのです。

千種町の写真などはこちら
http://cb1.jp/h_chigusa.html
posted by 鈴木友音 at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月09日

選挙説明会

今日は千葉市議会選挙の説明会がありました。

千葉市庁舎の8Fにある会議室で行われましたが、まず驚いたことは、人の数。

市議選に立候補するのは70人強程度と思われますが、200人はいたのではないかと思います。

ただの説明会に各陣営から2・3人も来ているのか不思議でした。

説明会自体も、立候補届出書類を見ながらの簡単な説明で、あってもなくても同じようなものでした。

ざっとホールの人を見ての感想としては、やはり年配の男性が多いということです。

若い人や女性などは少なく、選挙に関わる人たちの現状を垣間見たよな気がします。

ところで、説明会にいったことで、花見川区の候補予定者がさらに増えていたことがわかりました。

11人の定数に対して15人が立候補予定のようです。

前回は12人に対して15人でしたから、前回よりも競争が激しくなりそうです。
posted by 鈴木友音 at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月08日

生活苦

2008年度から低所得の母子家庭を対象にした児童扶養手当の削減されます。

これにより今でさえ生活の苦しい母子家庭が、さらなる苦境に陥ることになります。

財政難から母子家庭への政策として、扶養手当から就労などの自立支援に移行されてきたためです。

政府として、シングルマザーが就職しやすいようにハローワークでの支援や、採用する企業への助成金をだすようです。しかし、読売新聞の2/17日の記事によると「助成金を受け取った後、重労働を課して退職に追い込むケースもある」とか。

シングルマザーは、保育園に子供を預けたとしても、保育園が5時までしか預かってくれないなど、時間的な制約があるため、正社員など安定した就労をするのが難しいのです。

延長保育をするにも費用が大きくなります。さらに、子供に病気があると欠勤も多くなり、解雇されることもあるようです。

「働きたくても働けない」

離婚率が増えるにつれて、こういったシングルマザーがますます増えてくるでしょう。

シングルマザーに限らず、障害者、病気のある方も、似たような状況にあります。

自営業者や失業者が加入する「国民健康保険」も、払えずに滞納する人が増えて、保険の財務状況が悪化し、保険料を上げる自治体が増えています。

保険料を上げるとさらに払えなくなる人が増えて、ますます財務状況が悪化するという悪循環も起きています。

「働けない」ことが、生活苦になるだけでなく、病院にもいけず、亡くなるケースがでてきているのです。

これまでの財政運営の失敗のツケが、弱いものへ弱いものへとしわ寄せが来ているように思えて仕方ありません。
posted by 鈴木友音 at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月07日

インフラ再生

日経ビジネスでインフラ投資会社の記事がありました。

オーストラリアのマッコリー銀行という企業が、東京急行の所有していた箱根の有料道路を買い取り、と再生に成功したということです。

この有料道路は、東京急行が所有していたときには赤字をだしていましたが、マッコリー銀行が、施設やサービスの改善、運営コストの見直しなどで黒字化させたというのです。

道路といった社会的なインフラを黒字化させることができるということ自体がたいへんな驚きです。

これは民間道路のケースですが、今後は水道など公的なインフラの再生も視野に入れているようです。

自治体など公的部門が整備する社会インフラは、これまで採算性という概念ではなく、生活の質の向上のために必要として作られてきました。

そもそも民間でペイする事業でないからこそ、公的部門が責任を持って整備運営を行っているのですから、当然のことだと思います。

しかし、今後は人口減社会となり、財源も限られてきますから、全く採算性を考慮せずに、なんでもかんでも作るということは、できなくなるでしょう。

そういった場合に、いかに低コストで、必要な機能を持たせるかということを徹底させるために、こうした民間企業の知恵を多く取り込んでいく必要があると思います。
posted by 鈴木友音 at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

都知事選

都知事選は千葉市議選挙と同じく、4月8日が投票日です。

都知事選は、マスコミからの注目度が極めて高く統一地方選挙の投票率を左右するような重要な選挙になります。

本日、前宮城県知事である浅野史郎さんが記者会見を行いました。明言は避けたものの、出馬すると考えていいでしょう。

浅野さんも石原都知事と同じく、政党の推薦を受けず無党派で戦うことになると思います。

今回、石原知事は自民の推薦をもらうような話がありましたが、結局、無党派層の動向を気にして辞退しました。

先の宮崎県知事選で、無党派の東国原さん(そのまんま東)が勝つなど、いまや「政党支援」というのは、票が逃げていく象徴のようになっています。

私も夏から政治活動を行っていますが、一貫して無党派です。これは選挙のためというよりも、いち有権者として、自分の心情に近い政党がなかったというのが一番の理由でした。

実際、「無党派」という立場で活動することで周りの反応が明らかに変わりました。

昨年、活動を始めたばかりの頃は、「政党にはいらないとだめだよ」ということを幾度となくいわれました。

「無党派」というのはひとりの政治活動家として認知されていなかったのです。

しかし、ここ1ヶ月で状況は一変し、「無党派です」と話すと、驚くほど反応がいいです。無党派に頑張ってほしいという想いが感じられるようになりました。

東国原効果や、都知事選に絡む民主のごたごた、安倍政権の支持率低下など、政党に対する嫌悪感が強くなっていると肌感じるようになりました。

私は無党派だからといって決して政党政治を否定してるわけではありません。諸外国のような政権交代可能な2大政党制が確立することを望んでいます。

しかし、そういう思いがありながらも、今の既成政党にはあまりに魅力がありません。

おそらく政党は選挙に勝つことだけが至上命題化してしまい、政党間同士の内向きのパフォーマンスしかしてないからでしょう。政党はもっと真摯に有権者の声に耳を傾けるべきです。

「声」といっても、特定の支援者の声ではなく、一般市民の声にならない「声」です。
posted by 鈴木友音 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする