2006年10月28日

幕張駅南口にて

昨日は、朝に南口で駅頭しました。

いままで朝は北口、夜は南口というようにやってました。

なぜかといえば、朝の南口は、ポスターを立てる場所もないし、降りる人と乗る人が入り乱れてビラまきしずらいからなのです。

いろいろリサーチして、この場所ならというところをみつけたので、はじめて昨日の朝、南口にたったのでした。

そしたらびっくり、いろんな人から声をかけられました。

かつての同級生、L進の生徒や、同級生の親御さん、ご近所さんなどなど。

もっとはやくはじめればよかった〜

幕張駅南口はやっぱり自分のホームグラウドです。
見かけた人は遠慮なく声かけてくださいね!

意外に僕のことが広まっていたことを実感。
これは励みになった!!
posted by 鈴木友音 at 09:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

花見川区

ホームページに花見川区の地域情報ページを追加しました。
http://cb1.jp/hanamigawa.htm

花見川区は、ちょっと前まで千葉市で一番人口の多い区でした。

南北に長くて、北は京成本線沿いの住宅地、中間は農地、南は総武線沿いの住宅地になってます。

美浜区の幕張新都心のように大規模な商業地区はなく、基本的には東京のベットタウンですね。

活動で花見川区の隅々まで行くのですが、まだまだ人口が増えていきそうです。農地がまだたくさんあり、それをつぶして分譲しているところがとても多いです。

都心のマンション回帰という現象が長く続いてますが、とはいえ戸建て嗜好の人もそれなりに多いわけで、都心まで1時間もかからず、しかも土地が安い千葉市は購入しやすいのでしょう。
posted by 鈴木友音 at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

千葉市議会議員選挙への立候補予定表明

すずき友音(鈴木友音)は、2007年4月の統一地方選挙における千葉市議会議員選挙への立候補予定を2006年9月1日に表明しました。

以下に決意表明の一部を抜粋しましたのでご覧ください。

完全文は、下記ホームページからご覧ください。
http://cb1.jp/

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付き合い、しがらみ、利権、組織団体、そういった旧来の構造から、勇気を持って一歩踏み出し、市民一人ひとりが自ら考え、自ら行動し、地域社会を作っていく。

そのひとつの手段として選挙がある。

千葉市にも、千葉を愛し千葉のために何かをしたい考えている人々がたくさんいると思います。

私が千葉市議会選挙にでることで、これまで声にならなかった市民の声を掘り起こし、千葉市議会に届けたい。

そのためにも、私は『無党派』を貫きます。

既成政党を頼りにした旧来型の組織選挙では、千葉市に眠る市民の力を呼び起こすことはできません。私はボランティアとカンパによる、市民ひとりひとりの顔が見える草の根選挙を行います。

まずは選挙前の自身の政治活動を通じて、一人でも多くの市民を巻き込み、議会の外から千葉市の改革を求める声を結集させていきます。
posted by 鈴木友音 at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

衆議院補欠選挙

手伝いに行った神奈川16区の後藤さん負けてしまいました。

16区はお亡くなりになった亀井善之さんの息子さんが当選しました。

16区は郡部が多くて保守地盤。

民主党には厳しい戦いになることは、はじめからわかっていました。

僕自身は2日しか手伝えませんでしたが、僕のような無党派のボランティアも集まり、いい戦いができていただけに残念です。

格差社会を焦点にしていましたが、北朝鮮の核実験で吹き飛びましたね。

落選した後藤さん今後はどうするのかな?

僕自身も立候補予定者なので、最近は落選後を気にしてしまします。

年配者ならともかく、若い人はそれまでの仕事をやめて出ているので、たいへんなリスクです。

後藤さんには、その能力をいかんなく発揮できるような場で活躍してほしいです。
posted by 鈴木友音 at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

奈緒子

「奈緒子」というのは漫画のタイトルです。

僕の陸上競技の・・・というか人生のバイブルです。

久しぶりに読み返して、また感動してしまった。
それで、また走りたくなってしまった。

学生時代に本気で陸上競技をやってよかったと思う。
インターハイに行きたくて必死で練習した。

走るのが好きで、毎日毎日、飽きもせずぶっ倒れるまで走ってたなぁ。

大学時代は病気で走れなくなったのに、無理やり試合に出場して、ゴールした直後に病院に運ばれたこともあった。

本当に陸上バカでした。

「奈緒子」は陸上の漫画をはるかに越えた悲しい人間ドラマの物語です。

父の想い、兄の想い、仲間の想い、波切島のみんなの想いを、主人公である少年・壱岐雄介が小さな背中で全てを背負って、哀しくも力強く駆け抜けるお話です。

これを読んで、人生が変わった陸上選手はたくさんいるんじゃないかな。

スポーツをやったことがなくても、涙なくしては読めないと思う。

決して有名な漫画じゃないけど、たくさんの人に読んでもらいたい。
posted by 鈴木友音 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

応援がありがとうございます

最近になって、駅でチラシを受け取ってくれた方が、ホームページを見て応援のメールをいただくことが、数回ありました。

自分の活動が、少しずつ目に見えた形で現れているので、うれしいです。

もし、「駅や街でみかけたよ」という方は、気軽にメッセージを送ってください!

無所属で活動していますので、みなさんお一人お一人のご好意が、本当に励みになりますので。
posted by 鈴木友音 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

Web2.0と地方自治

以前にも少し書いたけれど、あらためてこのテーマについて。

Web2.0という言葉は、だいぶ世間に浸透してきて、流行語のようになっています。

僕もネット業界にいたため、ずいぶん早くからWeb2.0に関する本を読めという指令を会社から受けていました。

Web2.0には、はっきりとした定義がなく、インターネットの新しい潮流についての概念にすぎません。

Web2.0的なサービスの代表として「Wikipedia」というウェブ上の百科事典がよく例に使われます。

Wikipediaの最大の特徴は、通常の辞典のように専門家によって編集されているわけではなく、一般ユーザーによって用語の編纂がされているという点です。

Wikipediaが始まった頃には、一般人が編集しているため百科事典としての信頼性がずいぶん議論されました。

しかし、いまや英語版では140万語、日本語版では27万語の用語を調べることが可能です。いまや信頼性について、強い疑念を抱く人は少なくなっています。

その理由はいくつかありまが、最大の要因は編集をするユーザーが増大し、仮に誤った記述があってもかなりのスピードで修正されるからだと推測されます。

実際、アメリカではわざと誤った記述をし、どれくらいの時間で修正されるかという実験がおこなわれこともあります。

私がWikipediaについて興味を抱く大きなポイントは、普通の百科事典にはない用語が多く含む点、そして、タイムリーに用語の加筆がされる点です。

つまり、世界中の知が刻々を集積され、しかもそれまでは専門家に見向きもされなかったような用語が検索されるようになっているのです。

本当に知りたい語句、特に現代用語などは、これまでの辞典の編纂手法では網羅できない、または網羅したときにきは、もうほとんど使われなくなっているということがよく起きます。

このように、Web2.0といわれる新しいインターネットの潮流ではこれまでスポットライトの当たらなかった無数のユーザーが、さまざまな知を発信し、それをすばやく取り出せたり、利用することができるようになりました。

それで、このWeb2.0と地方自治が、どう関わってくるのかについてです。

Web2.0という考え方は、大衆の知に対するオプティミズムによって成立しています。

つまり、一人の専門家よりも、何百という大衆のほうが賢く、新しい情報、サービスを作り出すことができるという考えです。

具体的に何が言いたいのかというと、「少数の行政マン、議員ができることには、限りがある。だから、住民の知恵を自治に生かそう」ということです。

とはいえ、こんなことはずいぶん以前から「協働社会」、「共生的自治」という言葉で、様々な試みがされていました。

しかし、どの自治体も実験的な段階、限定的な領域にとどまっており、住民自治の仕組みを作りあげたとは言えません。

僕が重要だと思っているのは、住民参加に聖域を設けてはならないというということです。

たとえば、商店街を活性化させるフェスティバルには参加していいけど、店舗への融資の基準作りは専門家だけですよ。といった具合です。

もし、融資基準を市民が参加して作ることができれば、「融資してもいいお店=住民が行ってみたいお店」という構図が出来上がるのです。

かなり単純化してはいますが、基本的な思想はこのとおりです。

日本は教育水準も高く、社会が複雑化し、高度に細分化された専門家が無数にいます。しかもその専門家とは、けっして公的な資格を有して、目に見えるように存在しているのではなく、長年の社会生活で知恵と技術とつかんだ目に見えない人材なのです。

「協働社会」、「共生的自治」を進めたい。彼らの力が本当に必要だ。と本気で自治体が考えるのでれば、決して聖域を設けてはならない。予算も編成段階から全てオープンにし、あらゆる場面で、市民の参加を促す。

僕は、決してインターネット信奉者ではないですが、Web2.0の深層にある哲学に深い共感を持っています。

いまの時代において議員の役割は何かと考えたとき、僕はこう思うのです。

「議員の役割は、選挙で選ばれた住民の代表として、住民の声を市政に生かすための仕組み・条例等を整備し、住民の手で作られた予算・議案を、議会でチェックし可決すること。」

議員は住民の代表として、市政を動かす「主役」から、住民の意思を追認する「脇役」になるべきだと思っています。

あくまで、僕の個人的な意見ですが。
posted by 鈴木友音 at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

フラガール

話題の映画「フラガール」みてきました。
僕が最も好きな笑って泣ける作品で最高に面白かったです!

すたれた炭鉱の村を舞台にした映画といばイギリスの「ブラス」や「フルモンティ」が有名ですが、日本の炭鉱映画も負けていないですね!

今年のナンバー1映画間違いなし!!
本当によかった。

僕も旧常磐ハワイアンセンターには小学生の頃3回くらい家族と行きました。

まだ、小学生だったのでフラダンスなんて全く興味がなく、プールで泳いでばかりいました。映画を見て久しぶりに行きたくなりました。今度はフラをきちんと見たいと思います。

今はスパリゾートハワイアンズという名前に変わり、温泉テーマパークとして堅調な利用者数を確保しています。

ディズニーリゾートとならび、国内では「珍しく」成功しているテーマパークです。

東京から無料送迎バスで1泊2日12,000円というプランが受けているようです。(確かに安い・・・)

大型テーマパークの経営が難しいのは、設備投資にリスクがある点でしょう。

リピーターを増やすには、毎年のように新しい目玉が必要で、ディズニーや富士急などは巨費を投じてアトラクションを増やしてますよね。

スパリゾートハワイアンズも客足が落ちたバブル後に、何十億円もかけて現在の大規模な施設を作り復活しました。

それができなければハウステンボスのように倒産へまっしぐらとなります。

この映画を受けて、ハワイアンズの健闘ぶりが脚光をあびてますが、めったに大型テーマパークに手を出さないほうがいいです。・・・特に自治体は。第2の夕張市になりますよ。
posted by 鈴木友音 at 18:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

海外への公式訪問は私費?公費?

千葉市の鶴岡市長がスイスの姉妹都市に夫婦で招待されたということで、今月末に公式訪問するそうです。

それで、夫人の旅費も公費でだすということが発表され、良いの悪いのと新聞で取り上げられています。

僕は別に夫人の分も出してもいいと思います。

でも、なぜビジネスクラスでいくのだー!?

大赤字の会社の社長が海外出張でビジネスクラスに乗るのか?

エコノミーで充分だ。

たとえばスイスインターナショナルエアラインズではエコノミーとビジネスで50万円以上も値段がちがう。

2人で100万円も節約できるじゃないか。

と、こんなことをホームページにも書きました。
http://cb1.jp/news061013.html
posted by 鈴木友音 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パ・リーガー

野球に興味のない人には、なかなか理解されにくい話かもしれませんが、僕は千葉ロッテマリーンズファンであるとともに、「パ・リーガー」です。

パ・リーガーというのは、巨人・阪神を中心にした国民的人気のセ・リーグには目もくれず、人気はないけど独自の野球文化をもつパ・リーグを愛するファンのことをいいます。

まずは北海道ファイターズ優勝おめでとうございます!

去年のマリーンズが31年ぶり、そしてファイターズが25年ぶりの優勝をしたことで、パ・リーグファンの裾野が広がってきたなという実感があります。

パ・リーグの球団は、東から札幌、仙台、千葉、所沢、大阪(神戸)、福岡と全国に広く展開し、その多くが地域に根ざした球団運営を行っています。(セ・リーグは、東から東京・東京・横浜・名古屋・大阪・広島)

各球団が地元企業との連携、ファンと選手の交流イベントを積極的に展開するなど、営業努力が実りつつあり観客動員数も徐々に伸びています。

ピッチャーが打席に立たないDH(指名打者)制、翌日の先発をファンに知らせる予告先発、そしてペナント後半を盛り上げるプレーオフ制度などなど、パ・リーグ独自のファンサービスがあります。あと、オリンピックやWBCのような国民的行事に選手を積極的に派遣したことも、ファンがパ・リーグに誇りを持つ要因になっているかもしれません。

また、巨人のように全国放送がないので、ネット中継にも力をいれているのも特徴です。ソフトバンク、楽天といったIT企業が参入していることが刺激になっているのでしょう。

ところで野球人気が低下しているとよく言われますが、これは「巨人人気の低下」の間違いです。

巨人人気が低下しているのは、勝てないからというだけではありません。僕は巨人人気が低下したのは、テレビ時代が終わったからだと考えています。

巨人人気はテレビという絶対的な国民メディアが支えていたと思います。しかし、いまは家族の形態、個人のライフスタイルや嗜好が多様化し、さらにインターネットという新しいメディアが台頭したことで、家族みんなで夜7時からお茶の間で巨人の中継を見るという光景は過去のものとなっているのです。

実際に、巨人戦の平均視聴率は90年20.6%、95年19.8%、00年18.5%、05年10.2%となっています。

つまり、巨人の人気低下=視聴率の低下ということです。野球を「テレビの娯楽」と捕らえている限り、人気の低下には歯止めはかからないでしょう。もし、巨人が優勝争いをしたとしても、かつてのような視聴率は取れないと思います。

今後、プロ野球は「テレビの娯楽」ではなく「地域の文化」という発想が定着していくと思います。

北海道ファイターズの優勝はその象徴です。
posted by 鈴木友音 at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月11日

目をあわせたら・・・

平日の朝夕は欠かさず駅頭をしております。

朝は「おはようございます」
夜は「おつかれさまです」

といいながらビラ配り。

しかし、同じビラを3週間も配ってもあまり意味がないので、最近は挨拶に力を入れています。

以前、香川でウグイス(カラス)をやったときに、相手の目を見て手を振っていたことを思い出し、同じように目を見て挨拶を始めました。

すると、無理に配らなくても、むこうからもらいに来てくれるようになりました。

しかも、親近感をもってくれるのか、声もかけてもらうことが多くなりました!

かたがビラ配りですが、まだまだ工夫の余地はありそうです。
posted by 鈴木友音 at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

プレーオフはじまる

パ・リーグのプレーオフが今日から始まりました。

ライオンズ対ホークスで松坂が斉藤に投げ勝ちましたね。

とはいえ、マリーンズが出ていないポストシーズンはつまらないです。

今年は北海道に勝ってもらいたい。
まだ、日ハムが東京ドームをホームにしていたときは、ドームでの試合でも相手チームのファンのほうが多かったです。

正直、かわいそうだなぁと思っていたので北海道に移転して大正解でしたね。

いまは地域密着型の経営をしないと客はこないので、東京では難しいです。

昔はテレビの時代だったから、テレビで放送される巨人ばかりが人気だったけど、最近はインターネットで試合が見れるようになり、いろんなチームを応援できるようになっています。

あとは、地元ファン(特に子供)とのふれあいや地元企業からの支援を要請して地域全体でチームを支えてもらえるような戦略が大切ですね。

さて、ホームページを更新しました。
住民が主役になる条例を紹介しています。
http://cb1.jp/administration004.html
posted by 鈴木友音 at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月02日

Dr.コトー

ドラマ「Dr.コトー」の新シリーズが今月から始まります。

今日からの再放送もビデオにとってみています。

うーん、やっぱりこのドラマいいです!

原作の漫画もファンなのですが、ひそかにドラマのほうが好きだったりします。

映画でもドラマでも原作よりいいことは滅多にないので、その点では稀有な作品です。

僕は映画が好きでいろんな作品を見ています。

泣けるといわれる映画もたくさん観ましたが、ほとんど泣くことはありません。(たぶん観すぎのせい)

にもかかわらずドラマのDr.コトーは、映画の誇大予告ではなく「涙が止まらない」状況に不覚にも陥りました。

とくに2004年のテレビスペシャルは前後編2夜連続だったのですが、2日目はやばかったです。目から鼻から(爆)いろんなものが出っ放しでした。

12日開始の新シリーズが待ち遠しいです。
posted by 鈴木友音 at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月01日

談合

葉市の入札問題を調べていました。

全国オンブズマンの調査で千葉市の談合疑惑度は政令指定都市の中でワースト2位です。

落札した事業のうち60%以上が落札率が95%という、かなり異常な状況です。

実際に談合が行われているかどうかも重要ですが、さっさと入札制度を変えて、落札率を下げて無駄なコストを削減するべきだと思います。

千葉市の入札問題についてホームページにまとめました。

▼千葉市の入札問題
http://cb1.jp/administration003.html
posted by 鈴木友音 at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする